言霊
■駄作な詩を書いてます.....ヾ(^-^;) ■
2008/06/07 甘い夢
ケェキmix
アイスにバニラとストロベリー
生クリームもタップリと♪
甘い甘い夢みたい
甘いこと大〜好きだよ
たくさんたくさん
食べちゃうの
みんないままでのイヤなこと忘れちゃうぐらい
心がハッピーでキュートになっちゃうの
どんな恋より
どんな愛より
甘〜いsweet・time
まだもう少し
夢みさせて
現実に連れもどさないで
2008/05/21 My Song
懐かしいあの頃の曲を聞くと
当時に飛べるんだ
数年前にワープすることができるんだ
一瞬にして
その頃の情景や風景
私の中の気持ちにまでも
懐かしくもあり
くすぐったくもなる
そんな一曲ってあるよね
ラララ歌おう
ラララ笑おう
ラララ悲しみも
ラララ一緒に
2008/05/21 キラキラ星
とても とても 愛し合ったのに
何故お別れするんですか?
貴方が言った「愛してる」の言葉は
幻だったんですか?
私の一目惚れなんて
初めてのことだったんだよ
これが「運命の出会い」なのかと知ったんだ
赤い糸 … なんて
ちゃんちゃらおかしいなんて
バカにしてたけど
そういうことかって
出会いは突然!
月にロケットで行く感じ
急に急発進で
心拍数もバクバクして
宇宙遊泳みたいな感じもあって
見る風景すべてが
初体験な感じがしたの
このまま地球に戻れなくてもいいってぐらい
衝撃的で忘れられないよ
貴方も同じ気持ちだと思っていたのに
一生死ぬまで一緒だと思っていたのに
貴方は新しい宇宙の旅に出かけるんだね
「私星」を置いて
キラキラもう光れないよ
このままなら
惑星爆発で
流れ星となり散りゆくほうがいい
誰かが泣けば
誰かが笑う
誰かが笑えば
誰かが泣く
でも
願うことは
皆 等しく
均等に 願える
私の光が
いつか誰かの光になればいい
そして
またいつか
私にも光が訪れますように…
2008/05/12 盲目love
ふわふわプリンセス
ピンクとお花が似合っていて
キラキラいつも光ってて
眩しいぐらいの笑顔
いつもありがとう
ありがとう
ありがとう
大好きだよ
完璧な人なんていないんだ
悲しいときもある
苛々するときもある
でも気付けば笑顔でいたんだ
頑張ってでも笑っていたんだ
そうすると
不思議と偽りの笑顔から
本当の笑顔のスイッチがはいるの
魔法 ピカピカ
泣いてたり怒ってたり
どの顔も全て君だけど
やっぱり笑ってるときが一番素敵!
天使が舞い降りたように
ふわふわと暖かな光に包まれるようだよ
だから僕は思うんだ
いつも笑顔で満ち溢れる君でいてほしいから
できる限りのことはするよ
気持ちは「一生守る、なにがあっても守りぬく」
eye love U なこの気持ち
死ぬまで永遠に…
2008/05/03 咲いた花
朧月夜が過去を支配する
10年前のあの桜は今も咲いているのだろうか?
過去に縛られたまま7年立ちました
何故に過去を断ち切れないのか
苦しんで
苦しんで
もがき続けました
ある時
回線が突然切れ
未来も過去もそして現在も
ただただ生かされてるだけなんだと
知りました
どうせ生かされ続けるなら
生を受け死ぬまでの間
全部一緒な気がしました
それなら苦しみを自ら負うより
できる限り楽しく生きようと思いました
辛い過去はあくまで過去
今も未来も変わりなく時間は同じスピードで
刻まれ続けていく
そう思えた瞬間
肩にのし掛かっていた重圧が
軽くなった感じがしました
これからこの先
同じ桜を見るなら
キラキラ輝く気持ちで見たい
あの桜に
私は変わったんだって
見てほしい
光と影は交差する
でもできる限り太陽な私でいたい
久しぶりに桜の木の下に行きました
あの桜は歓迎してくれたかのように
艶やかな色彩の花びらたちを
風と共に踊らせてくれました
昔みた切ない景色とはまるで
別世界のように見えました
桜
さくら
サクラ
あなたのように
綺麗に舞っていきます
これからも見せつけに来ます
一緒に咲こう
2008/03/27 色彩の行方
やる気が起きないのは
この穏やかなあたたかさのせい?
それとも見えない「負」のエネルギーのせい?
この1週間はイヤな出来事が相次いで起きた
あいつも
そこのあいつも
そして自分さえも
ムカついていた
黒く渦巻く私の邪悪な心
見ないつもりで走ってきた
その黒いモノ(感情)触れてしまったら
抑えていた気持ちが溢れでてしまいそうだから…
みんな人間だから…
いつも笑ってられない
怒るときもあるし
泣いてしまうときもある
だから
そう
このやる気のなさも
先週のイライラも
季節がそうさせたっておもおう
なにかのせいに少しするだけでも
軽くなれるなら
軽くなれたら
自分を見て
周りも見て
深呼吸して
歩こう
黒い色だって
たくさん多色化すれば
黒じゃなくなるんだから
2008/01/03 たった1つの物語
雲がゆっくり動いてる姿を
目で追いながら
遠い昔を思った
あの頃の私は誰からも必要とされてなくて
学校の休み時間は
時間が早く過ぎ去らないかとだけ願った
長い昼休みのときは
どこにも居場所がなくて
あまり使われてない
女子教員専用トイレで
時間を潰した
誰とも喋ることもなく
ただただ
窓から流れ行く雲を見つめるしかなかった
あの雲と一緒に
この場から連れ去ってほしかった
ポッカリとあいたあの頃の
封印されていた空虚が
蘇ってしまった
でも
辛い過去でも
私が歩いてきた1ページだ
それがなければ
物語は完結はしない
イラナイページでも
顔を背けたくなる内容でも
『私』という本には大切なお話
過去があるから今がある
今を生きてるから
未来が待ってる
まだこの本には終わりがないけど
やがてくる最終回に向けて
読み応えのある道を作ろう
それが私のできること
2007/04/11 進展の時
気付いたらあたしの周りには誰もいなかった
ずーっと気付かずにただただ生き急いで
何も残らなかった
なんで 今まで 景色すら 見なかったのだろう?
綺麗なその時々の四季の香さえ
見向きもせず
片寄った空間に漂って
結局…埃とため息と残骸しか残らなかった
周りの幸せそうな幸福感を横目に
ケチつけるだけで
本当はあたしが一番
何もない人間
でも、今更後悔したって仕方がない
それはそれで
今という現実を受け入れられるかられないかで
また変わってくるから
辛くても気付いたなら
今からでも歩き出そう
残りの人生 無駄にするよりは
少しはマシだから
変わることを信じて
2007/04/11 音と共に歩く
明るい月灯かりの下で
唄い人になってみる
黙々と誰もいない川辺で
月を相手に声をあげ
一人ただ一人で笑いあう
MDウォークマンから
ギンギンに響く音
小さくうずくまり
今度は聞いてみるんだ
大好きな音に命を貰う
明日に繋ぐ
数時間後には朝日が昇る
また1日が始まる
昔は毎日がくだらなくて
同じ毎日の繰り返しに嫌気がさしていたけど
今は1秒単位がいとおしくて
大切に使いたいと思う
明日いきなり死ぬかもしれない
ここから歩いたら車にひかれて死んでしまうかもしれない
与えられた時間はいつどこで
断絶されるかわからないと
思えるようになったら
考え方まで変わった
大好きな音に囲まれながら
毎日大切に生きよう
そう、足跡は自分で踏んでつけるもの
大切に大切に…
2006/09/09 本音爆発
絶対的切断
我が儘ばかりいう君
好きだから
好きな故に
許せてた日々
でも人間だから
感情はあるんだ
爆弾 爆発 血管ブチギレ
もう前のようには
戻れないよ
お前に何がわかるんだ
お前なんかに言われたくないよ
遅刻ばかりいつもして
お前、自分を見ろよ
人になにか言える立場か?
頭おかしいんじゃない?
早く死んでしまえばいいのに
お前なんか
イラナイんだ
ゴミ以下
ゴミのように処理されない
臭い 腐った 臭すぎる
お風呂に入っても
綺麗になんかならない
「・・・そう思うワタシはもっと汚い」
DEATH・・・